2002年2月アーカイブ

学生のときからひたすら学校のLinuxマシンで愛用していたという長い付き合いながら、どうしてGimpはボクに手痛い仕打ちを次々と用意しますか?script_fuによる強制終了の症状が今日また発生しました。今回は原因がわからん。Windowsで使うなということか、どうなのか。

幸せになれました。本当に凄いよこの機能は。試しに行ったMLのINDEX化はもちろん閲覧できたし、html文書のINDEX化を行ったとしても、w3mとの合わせ技でしっかりテキストブラウザとして閲覧できる。今回はコマンドプロンプトでindexの指定をしていたりその他もろもろ実用するには手間のかかる状態で行った実験的動作だったので、さらに突き詰めて使いこなせるようになるといいなあ。ところでmknmzによるINDEX化を管理できるものってない?

解散していたなんて、今日始めて知ったよ!ウワァァンヽ(`Д´)ノ 「スイカに塩をかけると甘さがより増す」手法を音楽でも実現、「Deathで泣く」ことを教えていただくと同時にボクにMetalの世界観を大いに広げてくれた彼らの新曲がもうすでに聴けない状態にあったなんて。あそこまでMetal界における90年代末期超名盤を2枚立て続けに放ち、その2枚で活動終了だなんて…彼らの間でいったい何があったのかを知らぬボクがどうこういうべきではないのは重々承知だが、こうなりゃ1stの再販が馬鹿売れして再結成されることを切に願うしかないなこりゃ。とりあえずEmbracedの醍醐味であったピアノプレイヤーがプレイしている別CDでも買って心落ち着こうかな。はあ。

突如久々の電話をかけるのが現在面白い。近況報告をし合うだけなんだけど。やっぱ友人は大切にすべきだよなあ、と再確認できると同時に素晴らしい時間を過ごすことができる。

本日放送分でも、2chでは3スレッド進行するほどの盛り上がりを見せております。で、実際の放送ですが、そろそろ視聴者を舐めるのもいい加減にしろよ、と言ってしまってもいい内容でした。しかも予告でまで「来週分もつまんなそう。」とダメ出しされる始末。ホント、窪塚の演技が今までのものとは比べ物にならんほどひどいよ。演出者の原因なんだろうけどな。(本ドラマまでの窪塚の演技は良いものだと思っていただけあってショックは大きい)

cygwinのXは未だに問題があるので、こちらもWindowsのbinary。ですが以前導入した際にScript-Fuの動作段階でプログラムが落ちてしまう問題が発生し、それっきりになっていました。どうも原因は一部画像形式に関連付けすることだった模様。installで関連付けせず → 正常起動 → bmpファイルを関連付け → 再起動するとScript-Fuが落ちる といった感じ。その後再導入しても症状が変わらなかったが、regeditでgimp、gtk+が関わっている情報を全削除することでクリアできた。

cygwinでソースからコンパイルするのではなく、Windowsのbinaryを導入してみました。結果無事動作。(Versionとかhelpとか表示しただけだが) 以前cygwinで導入した際、cygwinの他のbinaryにまで影響を与えるという結果を招いてしまったが、今回はまっさらのcygwinの、/usr/local/namazu 以下に導入しただけ、とあってMeadowのように独立した動作が期待できそうです。

で、Wanderlustのnamazuフォルダを利用して幸せになろうとしたんですが、使用方法がイマイチよく分からない。結局時間切れで本日は終了。(会社が。さすがにそればっかりは仕事外だし。) 明日は時間がないので、それ以降かな。

なんかVictorのMetalページに行ってみたら、リリース予定からHelloweenのデジタルリマスターがリストから消えてる。今月頭にはあったはずなのに。どおりで当日見つからないはずだよ。3月末に出るベストと被るから取りやめたのだろうか。あまりこういう事書くと色々言われそうだけど、Keeper〜は別格だろうが。出してくれよ買うから。今Keeper〜聴いてるけど、音が小さくてショボく感じるよ。

2002-02-09, とか 2002-02-13 に書いてた問題なのですが…。相変わらず日本語ファイル名がアルファベット記述になって保存するように聞かれる症状は続いていたのですが、ある時それも行われなくなった。で、その時に表示されたメッセージを見てみたら、

File name: (default D_kakasi_share_kakasi) ~/

kakasi…cygwinか!?そうなのか!?cygwinの影響を受けてるんだろ!?
うちのEmacsはMeadowなのでcygwinとは分離し独立している存在しているではあるものの、非標準Lispなどは付属のMakefileをcygwinでmakeしてる。それぞれのMakefileを見る限りではcygwinの特別なものを使っているかどうかは確認できなかったが(rm、cp位の基本的なものだけじゃない?)、kakasiと出ている以上、namazu関連の(失敗してそのままな)インストールが影響を与えているに違いない。ということでhomeや追加したバイナリ、ソースのバックアップを行いcygwin再導入。その後Meadowも一から再導入。cp;make;make installをひたすら繰り返し、元の状態まで手早く十数分で済ませる。今cygwinとMeadowがないと仕事にならんからね。プログラマじゃないけど。で、試しに日本語ファイル名の添付されたメールを自分宛に送ってみると。

File name: (default testテキスト文書.txt) ~/

素晴らしい。見事日本語ファイル名でのデフォルト保存が可能になったよ。今まで動いてたんだけどなちゃんと。

本クォータドラマ中で批難轟々の漂流教室。原作とはかけ離れたストーリー、下手な芝居と演出、安作りなセットとしょぼいCG…。ですがそれが逆に大好評。2ch実況スレでは放送中ノンストップで2スレッドに渡る盛り上がりを見せております。で、ドラマでは早くも原作での終盤の話を次回放送する模様(予告より)。打ち切りか?
とか書いておきながら、ちゃんと第一話から欠かさず見ていたりする。

8thアルバムが3年以上のブランクを経てついに登場です。本来ならばこれに加えRhapsodyの新譜、さらには他のアルバムの購入を持ってして、第2回Meatl day of the 2002を開催するはずだったんですが、Rhapsodyは延期、Helloweenの「Keeper of The Seven Keys」の1と2のリマスター盤は、行った先の店で以前のアルバムが在庫残りしてるっぽかったため入荷していない状態、またその他のアルバムも目に止まるものがなかったので(Metaliumは迷った。でも2ndが個人的にはそこまでいいものとは感じなかったのでとりあえず保留。)、結局ブラガオンリーで帰ってきました。

で、軽く感想。前作で「おいおい、えらい大掛かりな内容になってるな。」と思ったんですが、それどころの話じゃないですな今作は。歌詞の半分は全員でのコーラス、4人組とは思えぬほど分厚い音。タイトルで「Opera」を名乗っているので当たり前と言えば当たり前ですが。ただ聴けば一発で分かるブラガ節は今回も健在。最初の印象もいい感じです。これからしばらく聴き込まなければ。

噂の段階でこの話があったのですが、どうやら本当だった模様です。日程も以下のようにほぼ決定とのことです。

6/19 名古屋 Diamond Hall
6/20 東京 Shibuya AX
6/21 東京 Shibuya AX
6/22 大阪 On Air Osaka
6/23 広島 Club Quattro

…お休みが一日もないんですが。LIVE終了後即座に片付け+移動を行わないとダメじゃないですか?この日程だと。とにかく、新生Angraが来てくれる、ということで今は余計な心配などせず素直に喜んでおきましょう。

で、今のところSinergyのアルバムは一度も聴いた事無いんだよなあ。今のうちに買って勉強しとこ。

その後再び Mighty Dragon ITEMAN からのメールがあり、完全に思い通りの動作となりました。ありがとうITEMAN。これからは素晴らしいアドレス収集生活を過ごしていきたいと思う次第。

全国的に猛威を振るっているらしいのですが、特に大阪がひどいらしい。身近にインフルエンザ患者がいなくても空中にウイルスが漂っていそうな感じですな。ま、実際会社に患者がいるんですが。ボク自身、今のところ、一度だけ喉を痛めましたが、その後は特に症状が進行することもなく過ごせています。かかったら他に何も出来なくなるからなあ、気をつけねば。

なんか動作が怪しくなっていたので、一式すべてから入れなおしをしてみたり。limitを使っての添付ファイルをDefaultで日本語ファイル名として保存できる、というのはやっぱり勘違いをしていたようで、旧VersionのMeadow1.14+Wanderlust2.8.1の環境でもそういったことは出来ませんでした。どこでどう思ってそんな勘違いをしていたんだろう。あとbbdbでの動作がおかしかったんですが、こちらも再導入で症状は変化せず。ITEMANにメールを出してまで聞いたっていうのに、本当に面目ないなあ。とりあえず動作的には問題ないので、もういいや。

今日一日Cisco主催セミナーに行ってきた。最近の通信技術の動向とテクニカル的な話が中心。なかなか面白いセミナーでしたよ。同時間に行きたいセッションが被ってるということを除けば。無線+MobileとMPLSで迷ったけど、結局前者で。でもやっぱり内容的に難しくてテキスト読むのも萎えるMPLSへ行って話を聞いておいたほうが良かったかとも思ってみたり。

なかなかいい感じのシーンがあったので、記念撮影
みんな嬉しそうに並んでいる姿がなんとも微笑ましい。次の瞬間物凄い勢いで向かってきて大ダメージ喰らうんだけどな。
ところで身内でまだPC版PSOやってる人いるのか?2キャラ分のアイテム移動が溜まってるんで手伝ってほしいんです。

4thアルバム収録曲で、噂のファビオたんデス・ヴォイス曲「When Demons Awake」のサンプルをいろんな意味で期待しつつ聴いてみる。そこまでデスじゃないね。Vision Divineでの歌い方を使ってみました的な感じ。確かに今までのRhapsodyにはないヴォーカルのアプローチではあるけど。それにしてもイントロが凄いカコイイ!また一つ、新作を期待せざるを得ない要因となったかな。

チケットぴあの窓口までチケット引き換えに行ってきた。なんか2chとか見てたら「整理番号が若い。」とかいう書き込みが多くて、「なんだ?Rhapsody来日LIVEは成功するのか?」と不安になりながらも受け取ると、69〜72番でした。確かに若い。2chみたく一桁っていうのは無かったけど。Dream Theaterは700番目前だっていうのに。本当にいろんな意味で心配になってきた。もう二度と日本に来てくれなくなったらどうしよう。

未だにcygwinでコンパイル出来てません。configureでは問題のようなものは見当たらないんだけどなあ。Windowsで使うのなら素直にWin32版使えって事かな。

普段はあまりテレビを見たいんですが、チャンネルを適当に回してたら始まりの(壮絶な)上陸作戦をやってた。一発で分かった。そのまま観続けてしまった。途中CM多すぎでえらく時間がかかったけど。面白いからいいんだけどね。

Six Degrees of Inner Turbulence / Dream Theater (2002/1)

いろんなMetal Pageで間違いなくレビューされているから、もお書く必要もないような錯覚まで起こってしまっているんですが、やはり日記とかであれだけ色々一言感想を書いていただけに、やっぱり書かないわけにはいかないだろうなあ、と。ハイ、ということでDream Theaterの6枚目のアルバム、Six Degrees of Inner Turbulenceであります。
まずお約束として触れなければならない点は、やっぱり2枚組100分オーバーで全6曲収録+ボーナス1曲という舐めた仕様ということですね。13分×2 and 42分なんて普通のMetal Groupじゃ考えないだろ。
まあ実際、彼らは普通じゃないのは重々承知なんですが。本人たちの発言(だったと思う)として、Liquid Tension Experiment方式での曲作成を行った、とあります。このLiquid Tension Experiment方式ってのが異常で、「とりあえずベースとなる部分を作ってみたよ。じゃあここから付け加えてみようか。」って感じなんですが、この文章を補足してみると、「とりあえず(すでに出来上がっている)ベースとなる部分を(いとも簡単に)作ってみたよ。じゃあここから(録音しながら)付け加えてみようか。」となるわけです。普通出来ないだろこんなこと。で、ベースから付け加えて一つの曲を作るわけですが、各パートがマジで好き勝手にプレイしている。計算されているような曲でありながら、実は彼らにとっては特別計算したわけではない、本当に思いついたまま複雑な曲進行を作り出してしまう。経験がものを言わせるんだと思うけれども、こう思わさせてしまう彼らはやっぱ普通じゃないよなあ。

こういう背景をまず出だしで書いておいて、アルバム感想。この2枚組CD、過去のDream Theaterの作品で(在り来たりかつ安易すぎる手法である)例えをするならば一枚目が「Awake side」、2枚目が「Images and Words + Change of A Seasons side」で、トータル「Falling Into Infinity」の展開を持ってきたみたいな感じ。そう、同一CD名義であるにも関わらずここまで中身が違うとなると、やっぱDisc1とDisc2で意見が真っ二つになるのは無理ないよなあ。深くどっしりと構えて聴かなければ良さが伝わってこないDisc1、初聴きでイイ!(・∀・)のDisc2。ボク自身の感想として麻雀で表現するならば、「ギリギリまで粘ってのカンチャンツモ三暗新ドラ含めてドラ6で倍満」のDisc1、「リーチ即メンタンピンドラ2で跳満」のDisc2、だな。どうこう書いたって、ボクは超優良アルバムだと断言できるし、発売日を今か今かと待ちわびた結果がきちんと報われたなあ、と思う。
初っ端からお互いのテクを惜しげも無く披露しあう、彼らの曲の中でも高レベルで今後のテクニカルプレイの代表曲にもなりうる The Glass Prisonでは中盤から終盤にかけてのベースソロから始まる全パート超絶プレイで一気にトランスモードへ突入。イメージ的にはMetropolisに近い。またエフェクトを絶妙なバランスで使用した The Great Debate では前作「Scenes From A Memory」に味わったスリリングあるプレイを再び別の形として楽しむことができる。Disc2のタイトル曲 Six Degrees of Inner Turbulence では、ファンタジーチックなオープニングから攻撃的プレイ、はたまた感動バラードとこれだけで一枚のCDに出来んばかりのアレコレが詰まり詰まった超ごった煮トラック(笑) 恐らく起承転結をはっきりさせるような仕上げにしたはずなんだろうけど、聴いてみて「起承承転…結?」みたいに感じてしまうのがちと残念かな。

今は来日ライブを楽しみに待っていようと思う次第。ホントいいよ、今作も。

おまけ:Disc2 Six Degrees of Inner Turbulence における、歌詞を一切無視し曲調だけでイメージした各パートの詳細

1. Overture … タイトルオープニング
2. About To Crash … 「空のはるか上には、願いが叶うお城があるの。」「わたし、空だって飛んでいける!」
3. War Inside My Head … 「願いを叶えるのはこの私だ、ふはははは!」
4. The Test That Stumped Them all … 「敵が来た!逃げろ!」
5. Goodnight Kiss … 「疲れたでしょう?もうお休みなさい…永遠にね!(キャー)」
6. Solitary Shell … 「あ、あなたは…!(再会)」
7. About To Crash (REPRISE) … 「空のはるか上には、願いの叶うお城はなかった。でも、私は負けない!」
8. Losing Time / Grand Finale … エンディング

…DTもファンタジー路線へ転向ですか?

こっちも設定を色々触ってたら、起動時にfailedとか言われちゃうようになっちゃった。こんなのばっかだな。まだ機能していない状態だったから良かったが。また一通りDocumentを読むことにしますか。

FLIM部分をLIMITを使用しているので日本語ファイル名の添付ファイルもWanderlustで問題なく使えていた…はずだが、いつのまにか保存時にローマ字になってる。以前はそのままのファイル名で保存できていたはずなんだが。最近いろいろいじっていたので、どこかおかしくなっちゃったかな?

会社PCではずいぶんと前から1.15pre1にUPしてたけど、家のMeadowが1.14のままだったので上げてみた。特別変化はないんだけどね。

10時の電話予約開始と同時に、「現在、回線が混みあっております。」というNTTのメッセージが。携帯+家庭電話の2台使用でも20分かかったよ。でも無事予約成功。とりあえずは第一段階を突破したって感じ。次は武器の購入だな。

本日、チケットが手元に届きました。今回S席はスタンディングなので席指定ではない代わりに、整理番号がついてる。その番号なんですが…693!?おいおい、えらい後ろの方だな。当日並んだもん勝ちなんだろうか。それとも整理番号順で入場?それは勘弁だなあ。当日は会社午前中で帰るのが決定だな。

まあ、早い復活だこと(笑) まだ気持ち的には完全ではないのですが、きっかけはRhapsodyの大阪Liveに関するMailにて。すでに発売開始日を知ったのにも関わらずページにアップし忘れていたため、わざわざMailにて報告していただけました。本当に申し訳ない話です。

「きっとこの方もRhapsodyのLIVEが楽しみで楽しみで仕方が無いはず!そうMailの文字が語っている!文字をiso-2022-jpからutf-8-dosにdecodeし直したとしても、その熱き言葉、伝わるぞ!」と勝手に解釈、熱き想いを感謝と共に書くと同時に、「ああ、やっぱホームページでテキストを書いていたからこそ、こんな出会いがあったんだろうなあ。」と思いました。今書くのを止めていたら、これ以上こんな熱い想いを互いの剣に託し交えることなど在り得んのだ!よし、書こう!と。こんな馬鹿な考えを躊躇せず書いてるあたり、問題ないだろ(笑)

ということで明日朝は今年一番の菖蒲 63段 、いや勝負どころ。

CD買いました。面白い内容ですね。

現在、テキストがまともに書けなくなっています。時間がないというわけではありません。逆にあったりする。書いても「うーん」と思い消してしまうんです。まともに書けない。特別文才があるわけではなく、今までのテキストが良いという事は一切思ってはいませんが。pray project、CDのReview、Linuxのテキストが書きたいと思っているんですが。多分時間が経てば何事も無かったように書き始めると思うので、今のうちに別でやりたいことをやっておくことにします。うーん、直接的な内容だなあこの日記も。

Rhapsodyの最新アルバム『Power Of The Dragonflame』の海外での発売が*とりあえず*3月18日と発表されました。でもやっぱりひょっとすると延びちゃうかも…

で、その発売日決定と同時に、待望の新作のアルバムジャケットも発表!さっそく見てみましょう。

rhapsody

バハムート降臨!メガフレア発射!果たしてこのドラゴンは神の使いか、悪魔の最終兵器か。やっぱり期待せずには居れませんなあ。
たぶんこのジャケットをみた一般人はゲームの新作と勘違いするに64エメラルドソード。

最近本当にメインのソフトウェアはこれだなあ。エディタ、メーラーに加えて、操作が楽なのでブラウザとしても使用し始めました。たまに読めないページとかあってぶちぎれるんですが。テキストを読むときなんかはこっちの方が断然いいわ。

TANさんの結婚式が明日行われます。おめでとうございます!ボクも2次会の参加となりますが、ただ純粋にお祝いの言葉を直に伝えてこようかと思います。

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