2003年10月アーカイブ
家の PC の terminal も mlterm へ。cygwin 用に Shift-JIS で動くものと linux 用に EUC-JP で動くものの 2 つを立ち上げたいので、別の alias にすることにする。
alias mlte='mlterm --bg=#00283C --fg=#FFFAF0 --title="mlterm(EUC_JP)" &'
alias mlts='mlterm --bg=#003060 --fg=#FFFAF0 --title="mlterm(Sfhit_JIS)" --km=Shift_JIS &'
で、今日も linux の構築がほとんど進んでいないわけだが。とりあえず user 環境は大抵整った。samba は windows からマシンが見えてるのに中に入れない、というか、認証自体が始まってないところまで確認できてあえなく時間切れ。
早くも発動。すでにもう改善に向かいつつあるし早めに対策をかけ始めたので、寝込んで動けなくなるなんてことはなかったものの、やはり発症したくはないねえ、こればっかりは。
仕事も職場も変わってから、えらい一日が瞬時に過ぎ去っている。気が付けばもうお昼はとっくに過ぎてるし、気が付けば夕方で、気が付けば終電寸前。それでもってやり残し感が充満しているわけで、こんなに仕事&勉強真面目人間だったかなあと。そんな思いではあるものの、体そのものはえらい疲れてダルーい状態になっているんで、やはりそれだけ体力使いながら毎日を過ごしていることを思い知らされる。
そういえば昔の日記には「あれもやりたい、これもやりたい」とアホほど書いていたけど、ここ 1,2 年の間そんな思いなどなかった。二兎追うものは〜を山ほど体験してきているが、やはり目標という形であれこれ行動したいと思うことは向上心にも繋がるわけで、これも昔置き忘れてきてしまった「何か」だったんだろうなあと認識したのでした。
で、明日も仕事なわけだが。前職の最後からロクな休みとってねーなw はよ会社の近くに引っ越さないと。そろそろ移動が面倒になってきた。
今 3 台ある PC のうちの、Main "Work" 2nd PC 「夜」、 Sub "Play" 3rd PC「夕暮れ」と役割がきっちり分かれているにも関わらず、1st PC 「あけぼの」が倉庫としてすら機能していなかった。ディスプレイが 1 台しかなく、切り替え機が 2 台までしか対応していないので、思い切って shell だけで機能させれる Linux Server 機として動かすことにした。しかしながらこの PC、CPU こそは P3 750MHz あるものの、HDD は 10GB と若干の不安はあるし、一番の問題 CD-ROM は壊れているという状態(買えよ)、Install すらままならない!時間をかけつつも何とか強制的に Install は完了し、telnet が出来る状態にまでなったので、とりあえずは今日はここまで。これで 3 台フル活動できる状態の「準備」だけできた。これからやることはめちゃくちゃあるぞー。
中でも久々に聴いた Within Themptation が最高だった。やはりこれがファンタジーだよなあ。萌え女性 Vo. にうっとり。
世紀の大イベントに参加する予定で、前日も ITEMAN とポージングの練習に数時間を費やすなどの準備をしていたのにも関わらず、何と今日起きてみると体調が最悪の状態で、少なくともかっこよくポージングすることなどほぼ不可能なくらいだった。朝一即座に電話で連絡し、少々様子見をすることになったのだが、まともに動けるようになったのが午後2時!この衝撃のイベントを参加するどころか、見ることすら出来なかったのである。ガッカリ。
結構最近になって、所持している CD を聴き返ししています。全く持って懐かしいなあ。今日は Dream Theater 全作品聴き返し。Metropolis Pt2 はやはり素晴らしい。というか、これを聴いて自分の中の「何か」を3年ほど前に置いてきてしまっていたことを認識してナンタラカンタラ。
こっそりページを作って以前から運用していたり。ちと思うところがあって今回こっちからのリンクを作ることにしました。逆に向こうを覗いている人はこっちのページには見向きもしてないんだろうなあ。
ボス、すみません。「ねずみ本」読破できませんでした。
profile 更新。転職したからね。普段結構こっそりと書き換えていることがあるんですが、今回は内容が結構かわっただけに。
若干話題遅れながらも。いとしこいし漫才は大好きだっただけに、このニュースを知ったときは本当にショックだった。見るたびに新しい漫才、その時代の話題を取り入れていたりしていて、テンポよい進め方。ここで漫才がどうだったこうだったなどということもおこがましい話なので、ただただ正直に哀悼の意を表すると同時にご冥福をお祈りしたいです。
