仮想デスクトップ
Windows でも仮想デスクトップを用意して機能を分割したい!という、いきなりな思いつきを元に出来るかどうか探してみることにした。環境の変更が行われるのは大抵こんな感じでいきなりなもんだ。
で、見つけたのが2つ。
まずは Virtual Desktop。かなりカスタマイズできる感じで早速好感触だったが実際に使ってみると、表示しているディスクトップ上にあるべき Window が表に出てこないことがあった。Alt-Tab で選択しても、タスクバーから選択しても出ない。あれこれ別ディスクトップに移ってたりしてゴチャゴチャやってると戻ったりする。むう、残念ながらこれでは導入する意味がない。
で、お次は WinVirtual。こちらも必要なものはある程度設定できる模様。またシンプルな動作だし、先のようなことも発生しなかった。ということでこちらに決定。
つーことで早速本格実装。
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接続コンソール毎に準備した mlterm ×4、さらに各コンソールでの screen ×4 実行で計16 Terminal Desktop ! もはやアホだな。
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テキスト全般の取り扱いをはじめ、メーラ、辞書、メモ管理、2ch 閲覧までも行う Meadow + window.el による計5 Window Desktop。1280x1024 では狭すぎるな。
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