Maple: ErrorList の使い方

Maple-user ML より。

[Validate] code.required:code = "1,商品コードを入力してください"

そしてテンプレート側(smarty)では以下のように書きます。

{errorList->getMessage key="code" assign=messages}
{foreach from=$messages item=message}
<font color="#ff0000">{$message|escape}</font><br>
{/foreach}

ふふふ、こんな風に書けるなんて知らなかったぜ。

……。

maple の使い方というよりどっちかというと Smarty の仕様を完全に理解してなかった。確かに ErrorList に getMessage() メソッドがあるけど、なんか使いづらいなあとか思ってました。目的の form tag 箇所に該当するエラーメッセージを出す際もなんかゴニョゴニョやってようやく目的のメッセージを出してたり。かなり good info でした。

技術系ではこういうちょっとした使い方がわかったりして「おおおぉぉ」と思えるのはやっぱり面白いですね。最高です。

1/28 の maple day の資料にも盛り込むことにしよう。まだ一筆も書いてないけど。

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このページは、が2006年1月14日 18:47に書いたブログ記事です。

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